今年も発動機大会に出席

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越知町宮の前公園で毎年5月3-4日に開催される発動機大会に出席しました。今年で17回目だそうです。レトロな発動機を苦労の末、レストアして動かすことに喜びを見出す!ある意味崇高な趣味であり、当人たちも自身をマニアと称して憚りません。

エンジンから聞こえてくるリズミカルな燃焼音と、特徴的な吸気音、それらに連動するピストン動作は見る者の時間をしばし忘れさせます。

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令和元年


今上陛下のご即位 、令和元年の幕開け、誠におめでとうございます。

そして、30年の長期にわたり、日本国および日本人の象徴、中心的存在として、国民の安寧と幸せをお祈りくださった上皇陛下にへ、中心より感謝の思いを捧げます。

現行法下では想定されていなかった光格天皇以来のご譲位ということで、当初はどうなることかと心配をしておりました。

しかし、ご譲位に向けた環境が整うとともに祝福ムードが高まるにつれて、心にかかっていた靄は去り、さらに令和元年を迎えた朝方の報道を受けて、ご譲位で良かったという思いがふつふつと湧き上がるようになりました。

そのような思いに至った理由は、3つあります。

一つ目、昭和から平成の移り変わりの契機が昭和天皇の崩御であったことに対して、今回は上皇陛下がご壮健であらせられる中での、今上陛下のご即位であったこと。崩御となるとどうしても自粛ムードの中で新時代を迎えざるをえません。その点、このたびは、あちこちで様々なイベントが催され、祝福ムードと新しい次代への期待感でもって、新しい令和の時代の幕開けとなりました。

二つ目、日本人が日本のことを見つめ直すよい機会となったこと。祝福ムードの中だからこそと思います。上皇陛下のお言葉を受けてご譲位に向けた準備が進む中、 多くの日本人が当事者意識をもって、皇室と元号、ひいては日本の国柄について少なからず何かしら考えたり感じたりする機会になったのではないかと思います。令和という元号の由来が、はじめて、日本の古典、万葉集であったということも大きかったでしょう。万葉集の関連書籍の売上が大きく伸びたり、ゆかりの地である太宰府天満宮を訪う人が増えたりなど、日本の心を辿る人が増えたようです。

三つ目、これは私事ですが、光格天皇の故事を通し、今上陛下の無私の想いの一端にふれることができたこと。日本政策研究センターの『明日への選択』(平成30年12月号)での掲載記事『光格天皇と今上陛下』において、今上陛下が光格天皇の名を挙げて「どのような譲位だったか多くの人に知ってもらいたい」と述べられている事実とその背景について、勝岡寛次氏より紹介がありました。

記事を要約しますと・・・光格天皇は女帝の後桜町天皇の譲位によりご即位されました。光格天皇は、閑院宮家の傍系出身で幼帝ということもあって、ご即位当初ご苦労されたようです。そういった中で、天皇を常に力強く支えたのが後桜町上皇でした。天皇から上皇に宛てた宸翰(天皇直筆の書)には次のようにありました。「仰せの通り、何分自身をあとにし、天下万民を先とし、仁恵・誠仁の心、朝夕昼夜に忘却せざる時は、神も仏も御加護を垂れ給う事、誠に鏡に掛けて影を見るが如くに候」

宸翰には何度も「仰せの通り」とあり、後桜町院のみ教えに忠実たらんとしていた様が窺えます。そして、光格天皇はご譲位後、後桜町院同様に若い仁孝天皇を支え続けていたそうです。(200年前の出来事ではありますが、)これら一連のご事績を念頭に、このたびの上皇陛下のご発言を読み解くと、『ご譲位』とは単に「二重権威」の問題などではなく、天皇は「無私」たるべしとのみ教えを、如何に次代に繋いでいくかの問題なのである。

との記事の内容に大変感銘を受けました。

令和元年誠におめでとうございます。

日本国万歳!天皇陛下万歳!

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日本政策研究センター伊藤代表をお招きして

昨日は、日本政策研究センター 代表 伊藤哲夫先生をお迎えしての懇親会に出席。

本日高知会館にて、1330より開催される 憲法改正を推進する高知県民の集い に講師としてご出席くださいます。

どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越しください。

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吾北本川地区建設業協会総会

いの町、くらうど で開催された 吾北本川地区建設業協会総会に横山文人県議とともに出席いたしました。故郷のみなさんに喜ばしい報告が出来たことが大変嬉しかったです。

しっかり仕事でご恩に報いたいと思います。

#高知県議会議員 #西内隆純 #西内たかずみ #高知県を、守り抜く。

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今朝の辻立ちと市会議員選挙

おはようございます。

高知市議会議員も終わりましたので、朝の辻立ちを再開しました。特段の予定がなければ、これからも継続していきたいと考えております。見かけましたら気軽にお声がけください。

さて、高知市議会議員選挙、若い新人の方が何人か当選しておりました。高知市議会にも新しい風が吹き込むものと期待いたします。地道にコツコツと活動されていた方が当選されているようにお見受けいたしました。

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防災訓練@高知丸高

昨日は高知丸高で開催された防災訓練に参加いたしました。

丸高の社屋が津波避難ビルに指定されているということで、薊野周辺地域の皆様、約70人ほどが朝から参加されていらっしゃいました。

人間ですから、時間の経過とともにどうしても震災に対する危機意識が希薄化してしまいます。リマインダー的な意味においても、定期的にこのような催しに参加し、自己啓発することは大変重要だと思います。毎年一度は開催されるとのことですので、お誘い合わせの上、来年度もご参加くださいますようお願い申し上げます!

また、このたびの主催の高知丸高様には、貴重な機会をご提供くださいましたこと、厚く御礼申し上げます。引き続きよろしくお願い致します。

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当選証書の受け取り

本日当選証書を受け取りました。

県民の負託に応えて頑張らねば!と、身の引き締まる思いがしました。しっかりと県政に取り組んで参ります。

余談ですが、カメラを向けられるとどうしてもそのことに意識を取られてしまって、理路整然とは喋れませんね……。また、限りなく手短に話そうという意識も働いてしまい、言葉足らずになってしまいます。こういうのも慣れなのでしょうか…

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高知県議会議員選挙二期目当選御礼

このたびの選挙は誠にお世話になりました。
熱心にお支えくださった後援会の皆様、事務所スタッフの皆様、心より御礼申し上げます。

通算で2期目ではございますが、初心を忘れず、世のため人のため、高知のために県政浮揚に尽力して参ります。県政に皆様の声を届けて参ります。

引き続きご指導・ご鞭撻くださいますようお願い申し上げます。

誠にありがとうございました。

takazumi1981@gmail.com

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マイク納めを終えて

先程マイク納めを終えました。

9日間、県民の皆様には大変お騒がせをいたしました。
また、お支えくださった後援会の皆様、事務所スタッフの皆様、誠にありがとうございました。

新元号『令和』には、『人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つという意味が込められている』との説明がありました。

人と人が手と手を取り合い、互いに思いやり美しく助け合う。これを日本の伝統的精神『和』と言うのだろうと思います。あらゆる時代で和が紡がれ、歴史を織り成し、この中で文化や伝統が生まれ育つ。その積み重ねの上に立つものが、私達の社会であり、私達に息づく日本人の心です。

お陰様で今日の私達がある。そう痛感するからこそ私は、先人から預かったこのバトンを、次代にきちんとつなぐ仕事をぜひともさせていただきたい。

まずは明日の投開票の高知県議会議員選挙に勝利しなければなりません。勝利して世のため人のために大いに仕事に励みたいと思います。。

そのためにもどうか、一票の支援の輪をお拡げいただきますようお願い申し上げます。

takazumi1981@gmail.com

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街頭演説。参議院議員中西哲先生と

参議院議員中西哲先生と かるぽーと前にて街頭演説を行いました。

高知学園短期大学の入学式前でしたので、よく学びよく遊ぶようにエールを送りました。

皆様の一票をよろしくお願い致します。

takazumi1981@gmail.com

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